【特集】究極は細部に宿る豪邸のこだわり・
内装ピックアップ

高級注文住宅だからこそ叶えられる、
こだわりの内装デザイン

高級注文住宅の魅力は建物の外観から、内装、空間づくり、ひとつひとつのパーツに至るまで、オーナーの思いや希望がとことん反映できる点。ここでは、細部までこだわり抜かれた内装や間取りなどの各所についてご紹介いたします。

高級注文住宅・豪邸のこだわりの
内装・空間・間取り事例集

空間

Indoor

家の顔である外観へのこだわり

朝、家族が一日を元気に出発できること。帰路、自宅の外観が見えるたびに、ほっと温かい気持ちになれること。その家の顔とも言える外観・エントランス。高級注文住宅の美しい外観・エントランスを集めました。

外観・エントランスの事例を
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人生をくつろぐ、大切な場所

リビング・ダイニングは、家の中でもっとも長く時を過ごす場所。友人や来客などで人が集い、家族の憩いの場ともなる大切な場所。こだわりを反映しながらも居心地の良いリビング・ダイニングを集めました。

リビング・ダイニングの事例を
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見た目も使い勝手も叶えたい

キッチンはお料理をする人にとって最もこだわりたい空間。見た目にも美しく、収納、動線など、使いやすさも満足できるキッチンを創りあげるためには、どのようなポイントに注意してデザインしたらよいでしょうか。

キッチンの事例を
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心地よい
自慢の庭を作るには

一戸建ての魅力でもある、広い庭・中庭・テラス。四季の移ろいを贅沢に味わう和の風情があふれる庭。外国の高級リゾートのようにリラックスできる庭……。様々な庭・中庭・テラスの事例を集めました。

庭・中庭・テラスの事例を
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現代邸宅にマッチする
洗練された和室を

畳の香り、暖かみと重厚を併せ持つ柱、趣ある障子扉。日本人がほっとできる和室を好まれる方は多くいらっしゃいます。美しく洗練された和室・茶室を紹介します。和室・茶室を作る際の気をつけたいポイントもまとめました。

和室・茶室の事例を
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仕事や趣味に没頭できる
書斎を創る

仕事や読書にじっくり没頭でき、趣味を楽しむ場として、書斎を創りたいという方は少なくありません。実際の高級注文住宅の書斎事例を集めました。また、魅力的な書斎をデザインするコツをまとめました。

書斎の事例を
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子供の夢と
創造力が育まれる部屋

お子さんがいる、または将来生まれるであろうお子さんのために、どんな子供部屋を用意したらよいかは悩みどころ。実際の子供部屋の事例を集めました。また、子供の成長にも合う部屋作りについて、参考となるポイントを挙げています。

子供部屋の事例を
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車好きなら
とことんこだわりたい空間

車が趣味という方にとって、ガレージは胸がときめかずにいられない秘密基地。家の中からでも愛車を眺めることができるビルトインガレージなど、とことん自分好みの空間にするためのガレージづくり事例をご紹介します。

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映画館を自宅に!
音や座席にもこだわりたい

高級注文住宅に創る空間の中でも、とくに人気が高いのが、シアタールームです。自宅というプライベート空間で、こだわりの音響と迫力の大画面で大好きな映画を心ゆくまで楽しむ。実際のシアタールーム事例を紹介します。

シアタールームの事例を
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極上のリラックス空間で
心身を癒やす

疲れやストレスをすべて洗い流し、心も体もゆったりとリラックスできる浴室。快適でありながらも、目にも心地よい極上のバスルームを集めました。また、浴室のデザインを検討する際に知っておきたいこともまとめています。

浴室の事例を
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自分らしさを取り戻し、
至福のひとときを過ごす場所

この部屋だけは堅苦しいルールはナシ。思い切り自由に、「好き」を詰め込んだ空間にしてしまうことをおすすめします。あなたや家族たちが、思い切り自分を解放し、世界中のどこよりも一番、豊かな時間を過ごす場所だから。

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column

美しさも快適さも兼ね備えた
高級注文住宅をつくるヒント

とことんこだわれる高級注文住宅
だからこそ、叶えたいイメージを具体的に

色々なこだわりを反映できる高級注文住宅だからこそ、邸宅としての美しさも、生活をする場としての快適さも兼ね備えた、妥協のない邸宅にしたいものです。そのためには、押さえておきたいポイントがいくつかあります。

内装・間取りを決めるときに
重視したいポイント

Point

1.

デザインと実用性、
両方の視点から考える

内装を決める時は、どうしてもデザインにこだわってしまう傾向にあります。ですが、あまりデザインにばかりこだわりを持ってしまうと、今度は実用性の面がおろそかになってしまい、オシャレだけど使いづらい、という結果になってしまう可能性があります。そのため、家具や収納の位置や水回りなどの間取りを選ぶ時は、デザイン性と実用性の両方の視点から考えることが重要なポイントになります。希望のテイストを伝え、建築家やインテリアコーディネーターの力も借りてセレクトしていくこともおすすめです。

Point

2.

長く住まうために…
バリアフリーの観点も取り入れる

長く暮らしていくことは、住む人も家と共に年齢を重ねていく、ということです。老いていけば、身体はどうしても若いころのようには動かせなくなってきます。色々こだわれる高級注文住宅だからこそ、今現在の状況だけではなく、将来の状態も視野に入れて、内装をデザインしていくことも重要なポイントになります。現在はまだ必要なくとも、バリアフリーの視点も取り入れて内装や間取りを選択していくことで、長年にわたって安心した生活ができるでしょう。将来的に家族との同居を考えている場合も、バリアフリーは欠かせない観点です。

Point

3.

防犯面での工夫も忘れずに

邸宅を建てるにあたって大切な間取り選びには、デザインの美しさや使い勝手の良い機能性の他に、セキュリティーについてもしっかり考えていかなければいけません。特に玄関などは、その家の顔としてデザインにこだわりたい間取りですが、同時に家の中と外を繋ぐ場所なだけに、防犯に関してもこだわっていかなければなりません。玄関ドアをはじめとした玄関周り、庭、窓などから防犯面の工夫を考えていくと、大切な家族を守る理想的な邸宅となってくれることでしょう。

  1. 実例から探せる・見つかる 高級注文住宅百科
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